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ShiftTable
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30 / ローカル履歴

リソースの認識タイプを有効・無効にする方法

ShiftTable が認識する表、動画、画像、コード、記事、背景画像を選びます。

認識タイプは、ShiftTable がページ上で検出するコンテンツを決めます。ショートカットやツールバー操作とは別設定なので、認識できてもコピーやダウンロードを無効にすることができます。

認識タイプを選ぶ

  1. 設定の「認識」を開き、表、動画、画像、コード、記事、CSS 背景画像を個別に切り替えます。
  2. 必要なタイプだけを有効にすると、ツールバーの候補を減らせます。
  3. 表では HTML、ARIA/div グリッド、フレームワーク構造、AutoRM の詳細も調整できます。
  4. 変更後にページを更新し、対象にカーソルを合わせて Shift + F で確認します。

認識とアクションは別です

記事を認識しても AI へ自動送信されず、画像を認識しても自動ダウンロードされません。候補になった後の動作はツールバー設定と選択した操作で決まります。

よくある質問

タイプが表示されません

スイッチを確認してページを更新してください。表の場合は構造が対応していない可能性があるため、表の詳細設定やポインター位置も確認します。

ポイント

一つずつ変更し、更新して Shift + F を試すと、設定の問題とページ構造の問題を区別できます。

YOUR NEXT STEP

Try it on your next table.

Install ShiftTable, refresh your source page, and press Shift + F to begin.

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