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05 / 表の操作

取得したWeb表をGoogleスプレッドシートに保存する

Spreadsheetで確認してからGoogleを認証し、レビュー済みのワークブックを保存します。

Googleスプレッドシートへの保存は確認後の最後の手順です。先にSpreadsheetで範囲と値を直し、ファイルを受け取るGoogleアカウントを認証します。

保存の手順

  1. Shift + F で表を取得し、F でSpreadsheetに開きます。
  2. 重複見出しを削除し、日付、金額、ID、行数、列順を確認します。
  3. Googleスプレッドシートへの保存を選び、初回はログインしてDriveの権限を許可します。
  4. アカウント、保存先、ファイル名を確認し、完了を待ちます。
  5. 作成されたシートを開き、先頭と末尾を元の表と比べます。

注意点

保存されるのは取得時点のスナップショットで、Webページとのリアルタイム同期ではありません。元ページが変わったら再取得します。

よくある質問

行数が違います

取得範囲かSpreadsheetの選択を直してから保存してください。Google側が意図した範囲を推測するとは限りません。

保存後に何を確認しますか?

ファイル名、保存先、行列数、表示形式、数式や画像の扱いを確認します。

YOUR NEXT STEP

Try it on your next table.

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